


| LUNA SEA 復活のステージ中央にセットアップされた ドラムセットを真正面から。 |
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| 赤色のハードウエアと、白いボディに描かれた 和柄が印象的。 |
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叩きやすくコンパクトにまとめ上げられたセッティングが、
奏者側からのアングルによって見てとれる。タムとフロ アのヘッドはコーテッドエンペラー。 |
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| 4プライメイプル(MMP)のツーバスと、ペダル の配置も要チェック。 |
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愛用のフットツールは、パールのフラッグシップモデル
“エリミネーター”のP-2000C とRH-2000 H-2000。 (H-2000はツーバス用に脚部を排除) |
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東京ドームのセンターステージでその真価を発揮した真矢氏
愛用のコンパクトドラムセット“リズムトラベラー”。 (一部の仕様をカスタマイズ) |
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ドラム台の裏手にズラっと並んだスネアドラムの数々。
コパー(銅)素材による特注リファレンスのスネアや、 メイプルシェルの内面に銅板を施した和柄デザイン のプロトタイプなど。サイズはいずれも14"×5"。 |
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| スティックは演奏楽曲によって使い分けたというVIC FIRTH製 のVIC-SYと パール製の限定モデル161H/LS。 |
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| シェルに描かれた和柄デザインそれぞれの色使いは、 なんとも鮮やか! |
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プロトタイプのスネアには、今年の干支でもある“ねずみ”が、
そして正面のタムにはナント真矢氏の愛犬“弁慶”までもが 描かれていた。 |
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| フロアタムの空気穴の真下に貼られた“お守り”。 | |
| AA-18"Metal-X Chinese をはじめ、愛用のSABIAN シンバルを所狭しとセットアップ。 |
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| ブリリアントフィニッシュのSABIANシンバルとともに、 真矢氏の背面でギラギラと輝いていた銅鑼(ドラ)。 |
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