drum top▲

Special Present!
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LUNA SEA 復活のステージ中央にセットアップされた
ドラムセットを真正面から。
赤色のハードウエアと、白いボディに描かれた
和柄が印象的。
叩きやすくコンパクトにまとめ上げられたセッティングが、
奏者側からのアングルによって見てとれる。
タムとフロ
アのヘッドはコーテッドエンペラー。
4プライメイプル(MMP)のツーバスと、ペダル
の配置も要チェック。
愛用のフットツールは、パールのフラッグシップモデル
“エリミネーター”のP-2000C とRH-2000 H-2000。
(H-2000はツーバス用に脚部を排除)
東京ドームのセンターステージでその真価を発揮した真矢氏
愛用のコンパクトドラムセット“リズムトラベラー”。
(一部の仕様をカスタマイズ)
ドラム台の裏手にズラっと並んだスネアドラムの数々。
コパー(銅)素材による特注リファレンスのスネアや、
メイプルシェルの内面に銅板を施した和柄デザイン
のプロトタイプなど。サイズはいずれも14"×5"。
スティックは演奏楽曲によって使い分けたというVIC FIRTH製
のVIC-SYと パール製の限定モデル161H/LS。
シェルに描かれた和柄デザインそれぞれの色使いは、
なんとも鮮やか!
プロトタイプのスネアには、今年の干支でもある“ねずみ”が、
そして正面のタムには
ナント真矢氏の愛犬“弁慶”までもが
描かれていた。
フロアタムの空気穴の真下に貼られた“お守り”。
AA-18"Metal-X Chinese をはじめ、愛用のSABIAN
シンバルを所狭しとセットアップ。
ブリリアントフィニッシュのSABIANシンバルとともに、
真矢氏の背面でギラギラと輝いていた銅鑼(ドラ)。